こんにちは、ありす(Instagram)です😊
韓国スキンケアの話題でここ数年ずっと名前があがり続けているのが、魔女工場(ma:nyo)とnumbuzin(ナンバーズイン)。どちらもドラッグストアやバラエティショップの韓国コスメ棚で必ず見かけるブランドですが、「発酵の成分が入っているのは知ってるけど、結局どう違うの?」と止まってしまう人、すごく多いと思います🤔
調べていくと、この2ブランドは商品の中身より先に「ブランドの作り方」がまるっきり違うことが見えてきました。この記事では公式情報をもとに、設計思想の違い・代表アイテム・価格帯・肌悩み別の選び分けまでを、優劣をつけずに整理していきます。numbuzinの「何番を買えばいいの?」問題もここで解決していきますね✨
最初に結論だけ書いておくと、この2つはどちらが上ということではなく、得意分野がはっきり違うブランドです。ざっくり言えば、魔女工場は「決まった名品を長く使う人向け」、numbuzinは「自分の肌悩みから選びたい人」向けです。
3秒でわかる結論
- 魔女工場…クレンジングオイルと発酵美容液という強い定番がある「看板商品型」。何を買うか迷いにくい
- numbuzin…0〜9番の番号で肌悩みから選ぶ「番号ナビ型」。トナーやパッドなど毎日たっぷり使うアイテムが得意
魔女工場とnumbuzin、まず何が違う?(ブランドの設計思想)
成分表を並べて比べる前に、この2ブランドは「読者にどう選ばせたいか」の設計がまったく違います。ここを先に押さえておくと、そのあとの商品選びがぐっとラクになります。

魔女工場=「看板商品型」|クレンジングオイル×発酵美容液という強い定番
魔女工場は2012年に韓国・ソウルで設立された、天然由来成分を軸にしたスキンケアブランドです。日本公式オンラインストアで確認すると、公式が打ち出しているラインはピュアクレンジング/ガラク/Vコラーゲン/ビフィダの4本柱。全体でも60点ほどで、韓国コスメブランドとしてはかなり絞り込まれたラインナップです。
そして中心にあるのが、ピュアクレンジングオイルと発酵美容液(ガラク)という2つの看板商品。「まずこれを買えば間違いない」がはっきりしているので、韓国コスメに慣れていない人でも入口で迷いにくいのが強みだと思います👌
numbuzin=「番号ナビ型」|0〜9番、肌悩みで選ぶナビゲーション設計
いっぽうnumbuzinは2010年代後半に誕生した比較的新しいブランドで、スローガンは「What’s your number?」。日本公式サイトを見ると、製品がすべて0〜9の番号でライン分けされていて、番号=肌悩みという読み替えができるようになっています。
取扱アイテム数は約98点(2026年7月時点のLIPS掲載数)と魔女工場より多く、トナー・トナーパッド・シートマスクといった毎日たっぷり消費するアイテムが主戦場。「肌悩みが決まっている人が、その番号の棚だけ見ればいい」という設計です。ただしこの番号、意味を知らないと逆に迷子になるので、あとの章で早見表にまとめますね😊
| 比較項目 | 魔女工場(ma:nyo) | numbuzin(ナンバーズイン) |
|---|---|---|
| 設立 | 2012年3月・韓国ソウル | 2010年代後半 |
| ブランドの型 | 看板商品型(定番を長く) | 番号ナビ型(悩みで選ぶ) |
| 主なライン | ピュアクレンジング/ガラク/Vコラーゲン/ビフィダ | 1・2・3・4・5・9番など番号別 |
| 得意なアイテム | クレンジングオイル・美容液 | トナー・トナーパッド・シートマスク |
| 単品の価格帯 | 約2,300〜3,500円 | 約1,900〜2,500円 |
魔女工場を深掘り|代表ラインと成分
ここからは魔女工場の主要3ラインを、それぞれどんな人に向くのかも含めて見ていきます。

ガラク ナイアシン 3.0 エッセンス|2025年3月リニューアルで何が変わった?
魔女工場でいちばん名前が知られているのが、この発酵美容液。メーカーのリリースと公式製品ページによると、2025年3月に「2.0」から「3.0」へリニューアルされています。ネット上には2.0前提の情報がまだ多く残っているので、買う前にここは要チェックです。
| ブランド | 魔女工場(ma:nyo/Manyo Factory) |
| 価格・容量 | 3,520円(税込)/60mL |
| 発売日 | 2025年3月17日(店頭)・3月24日(オンライン) |
変更点をまとめると、第3世代の活性ガラクを2.0比で3倍に高濃縮し、ナイアシンアミドは4%配合、ガラク由来成分は93.70%。容量も50mLから60mLに増えています。全成分を見ると、ガラクトミセス培養液を先頭に、パンテノール、アデノシン、ヒアルロン酸Na、β-グルカン、セラミドNP、グルタチオンなどが並ぶ、保湿・整肌成分*¹を重ねた処方です。
2.0は「水のようにサラサラでベタつかない」という声が多かった一方で、乾燥する季節にはこれ1本だと物足りないという声もありました。3.0では保湿成分が加わって「2.0よりしっとりした」という評価が目立ちます*²。逆にいえば、真夏にサラッと使いたい人には少し重く感じられる可能性もあるので、季節で使い分ける前提で考えると失敗しにくいかなと思います🤔
ピュア クレンジング オイル|植物油脂ベースでやわらかく洗い上げるクレンジング
公式ページによると天然由来99.9%、無鉱物油・無PEG系をうたうクレンジングオイルで、コストコに200mL×2本+55mLのセットが並ぶほどの定番です。
成分はダイズ油、セイヨウハシバミ種子油、ブドウ種子油、オリーブ果実油といった植物油脂がベースになったクレンジングオイルで、メイクや余分な皮脂となじみながら肌をやわらかく洗い上げてくれるのが魅力です。公式の使い方に「水を少量つけて約40秒乳化させる」工程が明記されているのが特徴で、ここを飛ばすとぬるつきが残りやすいタイプです。時間がないときにザッと落としたい人には、少し手間に感じるかもしれません😅
もうひとつの魅力が、オレンジやハーブを思わせるやさしい香り。植物由来の精油で香りづけされていて、クレンジングの時間がちょっとした癒やしになります✨香りの好み・感じ方には個人差があるので、香り付きの処方が苦手な方は購入前に成分表示を確認しておくと安心です。
ビフィダ バイオーム ライン|ガラクで乾く人の受け皿
ビフィダ バイオームは、5種のプロバイオティクスと常在菌由来のマイクロバイオーム発想に、分子量の違う10種のヒアルロン酸を組み合わせたライン。アンプル・アンプルトナー・セラム・クリームと一式そろっています。
ブランド内での立ち位置がはっきりしていて、ガラクよりとろみと保湿感が高いという評価が定番です*²。「ガラクを使ってみたけどさっぱりしすぎた」という人がこちらに移るケースが多いので、乾燥しやすい方はこちらから入るのも手だと思います✨
魔女工場にはこのほかにも化粧水ラインがあり、実際に使ったレビューは魔女工場 パンテトイン エッセンストナーのレビューで詳しく紹介しています。気になる方はあわせてチェックしてみてください。
numbuzinを深掘り|番号の意味を早見表で整理
numbuzin最大のつまずきポイントが「何番を買えばいいの?」。ここを先に潰しておきます。
早見表:1番〜9番は何のケア?
| 番号 | 担当するケア | 代表アイテム |
|---|---|---|
| 1番 | 水分・皮脂ケア | 角質すっかりケアトナー(PHA・LHA)/ガルバニックパントテン酸スージングセラム |
| 2番 | ボリューム(ハリ・ふっくら)ケア | 2番ライン各種 |
| 3番 | キメ・毛穴ケア(発酵ライン) | うるツヤ発酵トナー/すべすべキメケアセラム |
| 4番 | メイクノリ | ぴたっとメイクブースティングトナー/毛穴ゼロたまご肌トナーパッド |
| 5番 | 美白*³・痕跡ケア | 白玉グルタチオンCライン |
| 6番 | 乾燥・睡眠不足肌の集中保湿ケア | 6番 爆睡マスクパックセラム |
| 7番 | 敏感肌・赤み・ゆらぎ肌の鎮静ケア | 7番 なでなでグリーンセラム |
| 8番 | 敏感肌・肌バリアの集中鎮静ケア(シカ主体) | 8番 やさしいシカセラム |
| 9番 | リフティングケア | 9番シートマスク |
この表さえ手元にあれば、numbuzinの棚の前で固まることはなくなるはずです😊 なお「1番 ヒノキ水81%シートマスク」は販売が終了し、後継のヒアルロニックパントテン酸ガーゼマスクに切り替わっています。古い紹介記事がまだ残っているので、買うときは商品名まで確認してみてください。6〜8番は日本の公式サイトの番号別カテゴリでは前面に出ていませんが、Qoo10・Amazon・@cosmeなどで扱いのあるラインです。

早見表で全体像はつかめたので、ここからは人気の商品を具体的に紹介していきますね😊
3番 うるツヤ発酵トナー&すべすべキメケアセラム
numbuzinで魔女工場と真っ向から比較したくなるのが、この3番の発酵ライン。@cosme SHOPPINGの商品情報によると、うるツヤ発酵トナーは50種類の発酵成分*¹とナイアシンアミドを配合した200mLのトナーです。全成分では水・DPG・グリセレス-26に続いてナイアシンアミドが並び、そのあとに乳酸桿菌/リョクトウ種子発酵液、乳酸桿菌/コメ発酵物、クロレラ発酵物…と発酵エキスがずらっと続きます。
口コミの傾向は「しっとりもちもち」「バシャバシャ使える」が中心*²。200mLで2,000円台なので、コットンパックに惜しみなく使えるのが強みだと思います。
そしておもしろいのが3番 すべすべキメケアセラム。ガラクトミセスとビフィダという2種類の発酵成分*¹を1本にまとめている設計で、魔女工場でいうとガラクとビフィダを合わせたような立ち位置です。「発酵美容液を1本だけ試したい」という人には、いちばん比較しやすいアイテムかなと思います👌
5番 白玉グルタチオンC美容液
公式の商品ページによると、30mLで2,420円(税込)。グルタチオン、アスコルビン酸、アスコルビルグルコシド、ナイアシンアミドが配合されています。「白玉」という名前や5番=美白*³・痕跡ケアというライン名から期待が大きくなりやすいところですが、これは化粧品であって、医薬部外品の美白*³有効成分の表示があるものではありません。グルタチオンもナイアシンアミドも、化粧品としては保湿・整肌の成分*¹という位置づけで捉えておくのが正確です。
口コミでは「とろみがあって使いやすい」「明るい印象になった気がする」という声がある一方、ビタミンC系ということもあって刺激や赤み、ニキビが出たという報告や、変化を感じなかったという声もあります*²。合う・合わないがはっきり分かれるタイプなので、こちらこそ少量から試したいアイテムです🤔
あわせて、同じ5番ラインの日焼け止め下地を使った「5番 白玉グルタチオンCトーンアップベース」のレビューや、より濃度の高い集中ケアが気になる方向けの5番ラインの集中ケアタイプ(白玉グルタチオン100×TXA10)のレビューもあわせてチェックしてみてください。
結局どこが違う?魔女工場 vs numbuzin 直接対決
発酵美容液対決|魔女工場(ガラク+ビフィダ)vs numbuzin 3番セラム
いちばん比較されやすいのが発酵美容液です。整理するとこうなります。
| 比較項目 | 魔女工場 | numbuzin 3番セラム |
|---|---|---|
| 発酵成分*¹の考え方 | ガラク=ガラクトミセス/ビフィダ=マイクロバイオームと、ラインで役割を分ける | ガラクトミセスとビフィダを1本に同居させる |
| 選び方 | さっぱりならガラク、しっとりならビフィダと自分で選ぶ | 1本でまとめて試せる |
| 合わせやすさ | 定番のいい商品を取り入れたい人向け | 肌悩みに合わせて適切なアイテムを選べる |
| 価格の目安 | 3,000円前後〜 | 2,000円台〜 |
つまり、自分の肌のさっぱり/しっとりの好みがはっきりしている人は魔女工場、まだ探っている段階の人はnumbuzin 3番という分け方がしっくりくると思います。どちらも主軸は「発酵成分+ナイアシンアミド」なので、方向性そのものは意外と近いんですよね😊
価格帯・容量あたりのコスパ比較
単品価格は魔女工場が約2,300〜3,500円、numbuzinが約1,900〜2,500円。ただ値札の差より、何にお金がかかるかの差のほうが大きいです。
魔女工場は美容液60mLやクレンジングオイル200mLといった「1本を長く使う」タイプにお金が乗ります。対してnumbuzinはトナー200mL、トナーパッド70枚、シートマスクなど「毎日どんどん減るアイテム」が中心。1回あたりのコストは安いぶん、気に入るとリピート頻度が上がるという性格です。「スキンケアの月額」で考えると、この違いはけっこう効いてきます👌
買いやすさ・購入先
どちらもQoo10・楽天の公式ショップ・@cosme SHOPPING・ロフト・アインズ&トルペなどで手に入り、入手のしやすさに大きな差はありません。ひとつ差が出るのはまとめ買いで、魔女工場はコストコにクレンジングオイル200mL×2+55mLやガラク50mL×2といった大容量セットが並びます。使うものが決まっている人にとっては、これはかなり大きなメリットです✨
肌悩み別チェック表|どっちを選ぶべき?
毛穴・キメが気になる人
どちらのブランドも得意な領域です。魔女工場ならガラク ナイアシン 3.0、numbuzinならキメ・毛穴担当の3番ライン。1本でシンプルに完結させたいなら魔女工場、トナーからセラムまで同じ番号で揃えたいならnumbuzinという選び方になります。なお、どちらも「毛穴がなくなる」ようなものではなく、キメが整った印象を目指すケアという前提で見ておくのが安心です。
乾燥・バリア機能が気になる人
ここは魔女工場のビフィダ バイオームが一歩リードだと思います。とろみと保湿感が高く、ガラクでは物足りなかった人の受け皿になっているライン*²。numbuzinで組むなら、3番の発酵トナーをコットンパックでたっぷり使い、上からしっかり乳液やクリームで蓋をする形が合いそうです。
くすみ・透明感が気になる人
numbuzinの5番(白玉グルタチオンCライン)が名指しで担当している領域です。ただし前述のとおり化粧品であり、美白*³をうたう医薬部外品ではありません。魔女工場ならナイアシンアミド4%のガラク3.0が近い方向。どちらも「明るい印象に見えるようなうるおいケア」として期待するのが、いちばんがっかりしない付き合い方かなと思います😊
メイクノリを底上げしたい人
これはnumbuzinの4番がわかりやすいです。ぴたっとメイクブースティングトナーや、16種のペプチドを配合した毛穴ゼロたまご肌トナーパッド(70枚)など、朝の下地前に使うことを想定したアイテムがそろっています。魔女工場側に同じ切り口の専用ラインはないので、ここは目的がはっきりしているほうを選ぶのが早いです。
クレンジングから見直したい人
逆にここは魔女工場の独壇場。ピュア クレンジング オイルという明確な看板があり、コストコのまとめ買いまで含めて選択肢が広いです。numbuzinはトナー・セラム・パックが主戦場なので、「落とす」から整えたい人は魔女工場と考えて大丈夫だと思います👌
使うときの注意点
発酵成分・高濃度な成分は合う・合わないが分かれやすい
どちらのブランドも主軸は発酵成分*¹です。人気が高いぶん口コミも多いのですが、そのなかにはピリつきや赤み、かゆみを感じたという声も一定数あります*²。特にビタミンC系(5番)のような高濃度をうたうアイテムは、発酵成分と同じく肌の状態によって反応が変わりやすい部分です。いっぽうナイアシンアミドは幅広い処方で使われているマイルドな成分で、そこまで神経質にならなくても大丈夫なことが多いので、気にするなら「発酵成分」と「高濃度処方」を目安にしておくのがおすすめです。
新しく取り入れるときは、腕の内側などで少量から試してから顔に使う、同時に何本も新しいものを増やさない、といった進め方だと、合わなかったときに原因を切り分けやすくなります。肌に赤みやかゆみが出た場合は使用を控えて、続くようなら皮膚科に相談してくださいね。
香りのあるクレンジングオイルは好みで選んで
魔女工場のピュア クレンジング オイルは、植物由来の精油でナチュラルな香りをつけた処方です。香りを楽しみたい人には魅力ですが、無香料に近いすっきりしたクレンジングを好む人とは好みが分かれるところ。気になる方は購入前にパッケージや成分表示で香りの有無を確認しておくと安心です。
まとめ|魔女工場とnumbuzin、得意分野が違う
ここまで比べてきましたが、結局のところ勝ち負けの話ではなく、どちらの選び方が自分に合うかという話だと思います。最後にもう一度だけ整理しておきますね。
魔女工場が向いている人
- 「これを買っておけばOK」という定番がほしい
- クレンジングから見直したい
- 乾燥しやすく、とろみのある保湿が好き(ビフィダ)
- まとめ買いでコストを下げたい
numbuzinが向いている人
- 肌悩みがはっきりしていて、そこから選びたい
- トナーやパッドをたっぷり使うケアが好き
- 1本あたりの価格を抑えて、いろいろ試したい
- メイクノリの底上げ(4番)に興味がある
迷ったときは、まず自分の悩みが「落とす」寄りか「整える」寄りかを決めるのが近道です。落とすなら魔女工場のクレンジングオイル、整えるなら魔女工場のガラク3.0かnumbuzinの3番。ここから始めれば、大きく外すことは少ないと思います✨
どちらのブランドも、合う人にはとことん合う一方で、反応が出る人もいます。焦らず少しずつ足していくのが、結局いちばんの近道です。あなたの肌に合う1本が見つかりますように😍
*¹ 発酵成分・ナイアシンアミド・グルタチオンなどは、化粧品においては保湿・整肌を目的とした成分として配合されています。特定の疾患の治療・改善を目的とするものではありません。
*² 口コミの傾向は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。感じ方には個人差があります。
*³ 美白=メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐこと。本記事で紹介している製品は化粧品であり、医薬部外品の美白有効成分の承認表示があるものではありません。
【参考】
魔女工場 日本公式オンラインストア
魔女工場 ガラク ナイアシン 3.0 エッセンス 公式製品ページ
魔女工場 ピュア クレンジング オイル 公式製品ページ
ガラク ナイアシン 3.0 エッセンス リニューアル リリース(PR TIMES)
numbuzin 日本公式サイト
numbuzin 3番 すべすべキメケアセラム 公式製品ページ
numbuzin 5番 白玉グルタチオンC美容液 公式製品ページ
numbuzin 3番 うるツヤ発酵トナー(@cosme SHOPPING)
魔女工場 ガラク ナイアシン 3.0 エッセンス(@cosme SHOPPING)

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