こんにちは。Instagram(@alice_kaiseki)で2.1万人にスキンケア情報を発信するコスメコンシェルジュエージェンシー(日本化粧品検定1級)のありすです✨
ドラッグストアのスキンケア棚で、アクアレーベルの前で足が止まったことはありませんか?赤・青・金…色ちがいのパッケージが並んでいて、「これって何が違うの?結局どれを買えばいいの?」と迷ってしまいますよね🤔
じつはこの「赤・青・金」という呼び方、資生堂の公式な名前ではありません。しかも現行のラインでは色と中身の対応が変わっていて、名前だけで選ぼうとすると迷いやすくなっています。
この記事では、まず色→正式名の早見表を先にお見せして、そのあと1品ずつの違いと悩み別の選び方まで整理します。棚の前でスマホを見ながらでも決められるようにまとめたので、よかったら参考にしてくださいね✨
結論|「赤・青・金」は公式の呼び方じゃない。まずこの早見表で解決
いちばん大事なところから先にお伝えします。アクアレーベルの公式サイトを見ても、「赤」「青」「金」という言葉はどこにも出てきません。正式な名前はモイストスムース/ブライトニング/オイルインです。
つまり「色」は、わたしたち買う側がパッケージの見た目で呼んでいる通称。しかもここに、オールインワンの色と、化粧水・乳液の色が混ざっているという落とし穴があります。ここが混乱のいちばんの原因なので、表を2枚に分けて整理しますね😊
3行でわかるまとめ
・赤=モイストスムース(保湿+大人の毛穴・キメケア)/青=ブライトニング(美白*¹・医薬部外品)/金=オイルイン(オイルで保湿)
・赤の化粧水は2024年2月にいったん終売したが、2025年11月にウエルシア・ツルハグループ限定で復活(乳液の復刻はまだ無し)
・もっとシンプルな低刺激保湿を探しているなら、番外でアクアウエルネスという選択肢も(くわしくは後半で補足します)
色→正式名の対応表①(オールインワン:スペシャルジェルクリームEX)
まずは検索されることのいちばん多い、オールインワンの「スペシャルジェルクリーム EX」です。1品で化粧水・乳液・美容液・クリーム・マスクの5役をこなすタイプで、色の話の主戦場はここ👌
| 通称(色) | 正式名 | 価格・容量 | つめかえ | ざっくり特徴 |
|---|---|---|---|---|
| 赤 | スペシャルジェルクリーム EX(モイストスムース) | 1,958円/90g | あり(81g・1,705円) | 高保湿+毛穴・キメ整え成分グリシルグリシン。2026年2月リニューアル |
| 青(水色) | スペシャルジェルクリーム EX(ブライトニング) | 1,782円/90g | あり(81g・1,540円) | 医薬部外品。美白*¹有効成分4MSK+肌あれ防止のビタミンE誘導体 |
| 金 | スペシャルジェルクリーム EX(オイルイン) | 1,958円/90g | あり(81g・1,705円) | 3種のオイル+パルミチン酸レチノール(保湿・肌なめらか成分) |
価格はすべて税込・メーカー公表価格(2026年7月時点)。実際の店頭価格は販売店によって変わります。
色→正式名の対応表②(化粧水・乳液:トリートメントシリーズ)
次に化粧水・乳液。2024年10月のリニューアル後は「トリートメントローション/トリートメントミルク」という名前になっていて、青・金の2系統が基本です。そこに2025年11月、ドラッグストア限定で赤の化粧水も復活しました。
| 通称(色) | 正式名 | 種類 | 価格・容量(化粧水/乳液) | ざっくり特徴 |
|---|---|---|---|---|
| 青 | トリートメントローション/ミルク(ブライトニング) | 医薬部外品 | 1,430円/170mL・1,650円/130mL | 美白*¹有効成分4MSK+ツボクサエキス(CICA) |
| 金 | トリートメントローション/ミルク(オイルイン) | 化粧品 | 1,650円/170mL・1,870円/130mL | ナイアシンアミド(うるおい保護成分)+エモリエントオイル |
| 赤 | トリートメントローション(モイストスムース)※化粧水のみ | 医薬部外品 | 1,650円/170mL(つめかえ150mL・1,430円) | 毛穴・キメ整え成分グリシルグリシン+肌あれ防止・美白*¹有効成分m-トラネキサム酸。ウエルシア・ツルハグループ限定販売 |
ここでいちばん覚えておいてほしいのは、「赤」の化粧水は2024年2月にいったん姿を消したものの、2025年11月にウエルシア・ツルハグループ限定で復活しているということ。ただし取り扱いはウエルシア薬局・コクミン・ツルハドラッグなど系列店舗に限られていて、対になる乳液(トリートメントミルク)の赤はまだ復刻されていません。近くに取り扱い店舗が無い場合や乳液も揃えたい場合は、引き続き青か金に引っ越すのも選びやすい方法です😊
オールインワン「スペシャルジェルクリームEX」赤・青・金の違い
ここからは1つずつ見ていきます。3種類とも1品5役・トリプルエフェクト処方(柔軟・浸透・密封)・ハーバルローズの香り・つめかえ用ありという土台は共通で、違うのは「どの悩みに寄せた成分が入っているか」だけ。そう考えるとぐっと選びやすくなります✨
赤=モイストスムース(2026年2月リニューアル・大人の毛穴ケア)
赤は長らく「モイスト」という名前でしたが、2026年2月21日に「モイストスムース」へリニューアルしました。ここが多くの比較記事でまだ反映されていないポイントです。
新しくなった目玉は、毛穴・キメ整え成分グリシルグリシンの配合。そこにグリコール酸GL・ハリ保湿アミノ酸GL・コラーゲンGL・Wヒアルロン酸・浸透美容アミノ酸(D-アミノ酸)が入り、資生堂独自のソフトシェル乳化技術「モイストスムース処方」でなめらかになじむ設計になっています。価格は90gで1,958円(つめかえ81g・1,705円)。以前の価格で覚えている方は少し上がっている点にご注意ください🤔
口コミの傾向*²としては、テクスチャの評判は良い一方で「保湿力がもう少し欲しい」という声も一定数あります。ここは正直に書いておきたいところで、2,000円以下のオールインワンは”保湿の土台を1品でまとめる”ためのもの。乾燥がかなり強い季節や肌状態のときは、上からクリームを重ねるくらいの気持ちでいるとがっかりしにくいと思います😊
青=ブライトニング(医薬部外品・美白*¹有効成分4MSK)
青(水色)は3種類のなかで唯一の医薬部外品。美白*¹有効成分の4MSK(4-メトキシサリチル酸カリウム塩)と、肌あれ防止有効成分のビタミンE誘導体を配合しています。4MSKは資生堂が独自に開発した成分で、HAKUやエリクシールといった上位ブランドにも使われているもの。それが1,782円のオールインワンで使えるのは、かなりうれしいポイントだと思います😍
しかも3種類のなかでいちばん安く、つめかえも81gで1,540円。@cosmeのベストコスメアワードではロープライス フェイスクリーム部門で2024年・2025年と2年連続1位に選ばれていて、口コミ数も3,600件を超える人気アイテムです。使用感は「さらっとして使いやすい」という声が多め。いっぽうで「容量に対して価格が…」「使用感は人によって差がある」という指摘もあるので、そこは好みの問題として見ておくと良さそうです🤔
迷ったらまずここ、と言いたくなるくらいバランスの良い1品。シミ・くすみ対策をいちばん重視したいという方には、とくにおすすめしやすい1本です👌
金=オイルイン(オイルカプセル処方でしっかり保湿)
金は保湿にいちばん寄せたタイプ。パルミチン酸レチノール(保湿・肌なめらか成分)と、オーガニックホホバオイル・セサミオイル・スクワランの3種のオイルを配合し、「レチノールオイルinカプセル処方」でジェルの中のカプセルがはじけてなじむのが特徴です。価格は90gで1,958円(つめかえ81g・1,705円)。
口コミでは乾燥肌の方から「保湿力が高い」という支持が集まっていて、赤で物足りなかった人の受け皿になっている印象です。ただしカプセルの粒々とした感触は好き嫌いが分かれるようなので、テクスチャの好みがはっきりある方は覚えておくと良いかも😅
パルミチン酸レチノールは、公式サイトでも「保湿・肌なめらか成分」として案内されている成分です。シワ改善の効能を持つ医薬部外品の「純粋レチノール」とは別のものなので、混同しないようにしてくださいね。
化粧水・乳液「トリートメントシリーズ」青・金・赤の違い
「オールインワンじゃなくて化粧水と乳液で使いたい」という方はこちら。2024年10月のリニューアルで、化粧水はトリートメントローション、乳液はトリートメントミルクという名前に統一されました。どちらも「しっとり」「とてもしっとり」の2つの質感から選べます😊
青=トリートメントローション/ミルク(ブライトニング・医薬部外品)
青は医薬部外品で、美白*¹有効成分の4MSKを配合。そこに近年人気のツボクサエキス(いわゆるCICA)と浸透美容アミノ酸が入っていて、美白*¹ケアと肌のご機嫌ケアを一度に狙えるのがこのラインらしさです。
価格は化粧水170mLで1,430円(つめかえ150mL・1,254円)、乳液130mLで1,650円(つめかえ110mL・1,386円)。2本そろえても3,000円ちょっとという、うれしい価格帯です。テクスチャはとろみのある「美容液級」の質感と案内されていて、化粧水にしっかり感を求める方に向いていると思います✨
金=トリートメントローション/ミルク(オイルイン・化粧品)
金は化粧水170mLで1,650円(つめかえ150mL・1,430円)、乳液130mLで1,870円(つめかえ110mL・1,573円)。ナイアシンアミド(うるおい保護成分)とパルミチン酸レチノール(肌なめらか成分)、エモリエントオイルを配合していて、乾燥小じわを目立たなくする効能評価試験済み*³と公表されています。
ここでひとつ、ぜひ知っておいてほしい大事な線引きがあります。オイルインは医薬部外品ではなく化粧品で、配合されているナイアシンアミドも公式表記は「うるおい保護成分」。つまり金は美白*¹やシワ改善をうたうアイテムではありません。ネットの比較記事では金を美白*¹枠として紹介しているものも見かけますが、そこは正確に押さえておくと選び間違いを防げます🤔
赤の化粧水(旧バランスケア)は2025年11月に復活。ただしドラッグストア限定
「赤い化粧水を買い足したいのに見つからない」という声はまだ根強いのですが、実は2025年11月21日、赤の化粧水がウエルシア・ツルハグループ限定で復活しました。商品名は「トリートメントローション(モイストスムース)」。2024年2月に生産終了した旧バランスケアとは別物で、パッケージも新しくなっています。
中身は医薬部外品で、オールインワンの赤と同じ毛穴・キメ整え成分グリシルグリシンに加えて、肌あれ防止有効成分グリチルリチン酸ジカリウム、肌あれ防止・美白*¹有効成分m-トラネキサム酸を配合。無香料・パラベンフリー・アルコールフリーの処方で、価格は170mLで1,650円(つめかえ150mL・1,430円)です。
この復刻トリートメントローション(モイストスムース)は、ウエルシア薬局・コクミン・ツルハドラッグなどウエルシア・ツルハグループの店舗限定販売で、資生堂の公式オンラインショップやそれ以外のドラッグストアでは扱っていません(2026年8月時点)。また対になる乳液(トリートメントミルク)の赤はまだ復刻されていないので、乳液もセットで使いたい方は引き続き青か金から選ぶ形になります。ほかにも旧「ホワイトアップ」「ホワイトケア/ブライトニングケア」「バウンシングケア」などは、復刻せずそのまま世代交代しています。
アクアレーベルは名前と色の入れ替わりが本当に多いブランドなので、色ではなく正式名で覚えておくのが、いちばん失敗しないコツだと思います👌
番外|もっとシンプルな低刺激保湿がいいなら
基本は赤・青・金の3択ですが、美白*¹や毛穴ケアといった機能を足すよりも「余計なものを引いてやさしく潤したい」人にはアクアウエルネス(アクアローション/アクアミルク)という選択肢もあります。医薬部外品ではなく化粧品で、アルコール・パラベン・鉱物油フリー・無着色・無香料のシンプル設計。価格はアクアローション220mL・アクアミルク145mLで1,683円(つめかえ180mL・117mL・1,353円)です。わたし自身がこのアクアローションを使った感想は、記事後半の関連記事カードでくわしく紹介しています😊
結局どこが違う?価格・容量・有効成分の比較表
ここまでの情報を、1枚の表にまとめました。スマホで見やすいように、商品を縦に並べています😊
| 商品(通称) | 種類 | 注目成分 | 価格・容量 | こんな人に |
|---|---|---|---|---|
| ジェルクリームEX モイストスムース(赤) | 化粧品 | グリシルグリシン(毛穴・キメ整え)+Wヒアルロン酸ほか | 1,958円/90g | 1品で済ませたい+毛穴・キメも整えたい |
| ジェルクリームEX ブライトニング(青) | 医薬部外品 | 4MSK(美白*¹有効成分)+ビタミンE誘導体 | 1,782円/90g | シミ・そばかす対策をいちばん重視したい |
| ジェルクリームEX オイルイン(金) | 化粧品 | 3種オイル+パルミチン酸レチノール(保湿・肌なめらか) | 1,958円/90g | 乾燥が気になる・こっくり派 |
| トリートメントローション/ミルク ブライトニング(青) | 医薬部外品 | 4MSK+ツボクサエキス(CICA) | 1,430円/170mL・1,650円/130mL | 化粧水+乳液で美白*¹ケアしたい |
| トリートメントローション/ミルク オイルイン(金) | 化粧品 | ナイアシンアミド(うるおい保護)+パルミチン酸レチノール | 1,650円/170mL・1,870円/130mL | 乾燥小じわ*³が気になる・保湿重視 |
| トリートメントローション モイストスムース(赤・限定復刻) | 医薬部外品 | グリシルグリシン(毛穴・キメ)+m-トラネキサム酸(美白*¹) | 1,650円/170mL | 毛穴ケアしたい・ウエルシア/ツルハ系列で買える人 |
価格はすべて税込・メーカー公表価格(2026年7月時点)。つめかえ用は、ジェルクリームEX 3種(81g)・トリートメントローション(150mL)・トリートメントミルク(110mL)に用意があります。ほかに低刺激重視の番外ラインとして、アクアウエルネス アクアローション/アクアミルク(220mL・145mL/つめかえ180mL・117mL)もあります。
【選び方】悩み・好みで選ぶならどの色?
成分の話が続いたので、最後は「自分はどれ?」に絞って整理します。迷ったときの目安にしてください👌
毛穴・キメが気になるなら→赤(モイストスムース)
2026年2月のリニューアルで毛穴・キメ整え成分グリシルグリシンが入ったのは赤だけ。保湿をしながらキメも整えたいという欲張りな希望に、いちばん近いのがここです。ただしプチプラのオールインワンなので、毛穴の状態そのものを大きく変えるものとしてではなく、日々のコンディションを整える1品として付き合うのがちょうどいいと思います😊
シミ・くすみが気になるなら→青(ブライトニング)
美白*¹有効成分4MSKを配合した医薬部外品は青だけ。しかも3種のなかでいちばん安く、つめかえもあります。迷ったらまず青と言いたくなるくらい、価格と中身のバランスが良いラインです✨
乾燥・小じわが気になるなら→金(オイルイン)
オイルとパルミチン酸レチノールでしっかり保湿したいなら金。化粧水・乳液のオイルインは乾燥小じわを目立たなくする効能評価試験済み*³と公表されています。赤で保湿が足りないと感じた人の乗り換え先としても選びやすいですね😊
基本の3択(赤・青・金)で迷ったら、ここまでの選び方で大丈夫です。低刺激・シンプル保湿をいちばん優先したい方だけ、番外でアクアウエルネスも検討してみてください。
オールインワン派か、化粧水+乳液のステップケア派か
最後は形の選び方。ざっくり言うと――
・時間をかけたくない・ケアを続ける自信がまだない → オールインワン(ジェルクリームEX)
・肌の状態にあわせて量や重ねを調整したい・保湿をしっかりしたい → 化粧水+乳液(トリートメントシリーズ)
価格で見ると、ジェルクリームEXは1品1,782〜1,958円。トリートメントの化粧水+乳液は3,080〜3,520円ですが容量は多いので、1回あたりのコストは大きく変わりません。続けやすさで選ぶのがいちばんだと思います👌
よくある質問
色を混ぜて使ってもいい?
基本的には大丈夫です。たとえば化粧水は青(美白*¹)、乳液は金(保湿)のように悩みで組み合わせるのは現実的な使い方だと思います。ラインで揃えると香りや質感の相性が良いというメリットはありますが、混ぜてはいけないという決まりはありません。新しいアイテムを足すときは、1つずつ様子を見ながら取り入れると安心です😊
つめかえ用はある?
あります。ジェルクリームEXの3種(81g)、トリートメントローション(150mL)・ミルク(110mL)、アクアローション(180mL)・アクアミルク(117mL)にそれぞれ用意されていて、本体よりお得。長く続けるつもりなら、初回だけ本体、その後はつめかえが節約になります👌
「しっとり」と「とてもしっとり」はどう選ぶ?
トリートメントローション/ミルクは2つの質感から選べます。成分の設計は共通で、違いは仕上がりの重さ。迷ったら季節で選ぶのが分かりやすくて、春夏や皮脂が出やすい時期は「しっとり」、秋冬や乾燥しやすい肌には「とてもしっとり」が向いています😊
もう少し上のケアがしたくなったら?
アクアレーベルの中にも、シミ対策美容液(医薬部外品・45mL)やローヤルリッチエッセンス(30mL)といった、ライン内では価格が上のアイテムがあります。まずは化粧水・乳液かオールインワンを土台にして、気になる悩みだけ美容液を足す形が無理がないと思います✨
それでも物足りないと感じたら、同じ資生堂の中価格帯ブランドや、美白ケアに強い上位ラインへのステップアップも選択肢のひとつです😊
まとめ|迷ったら「悩み別」で選べば失敗しない
長くなったので、最後にぎゅっとまとめます。
・「赤・青・金」は通称。正式名はモイストスムース/ブライトニング/オイルイン
・毛穴・キメ→赤/シミ・くすみ→青(医薬部外品)/乾燥・小じわ→金
・赤の化粧水はウエルシア・ツルハ限定で2025年11月に復活(乳液はまだ)
・金は化粧品なので、美白*¹ケア目的なら青を選ぶのが確実
・低刺激・シンプル保湿を優先したいなら、番外でアクアウエルネスも選択肢に
アクアレーベルは名前も色もよく変わるブランドですが、悩みから逆算すれば選ぶものはシンプルに決まります。そしてどれも2,000円前後で、つめかえもある続けやすい価格。まずは自分の悩みに近い1本から気軽に試してみてくださいね✨ あなたの肌がごきげんな毎日になりますように😊
この記事で紹介したアイテムはこちら👇
あわせて読みたい
アクアウエルネス・アクアローションを使ってみた番外で紹介したアクアウエルネスを実際に使った、良かった点・残念だった点の正直レビューです
HAKU vs エリクシール|資生堂の美白ライン徹底比較美白*¹ケアをもっと本格的に踏み込みたい方向けに、資生堂の上位美白ラインを比較しています
資生堂が肌に合わない人が多い理由。成分はどれも同じ!?資生堂のコスメが肌に合いにくいと感じる理由を、成分の切り口からくわしく解説しています
*¹ 美白:メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐこと。
*² 使用感・口コミ傾向は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。
*³ 乾燥小じわを目立たなくする:効能評価試験済み(メーカー公表)。
参考:アクアレーベル スペシャルジェルクリーム EX(モイストスムース)公式/同(ブライトニング)公式/同(オイルイン)公式/トリートメントローション・ミルク(ブライトニング)公式/同(オイルイン)公式/アクアウエルネス公式/資生堂 2026年2月リニューアル プレスリリース/@cosme クチコミ(スペシャルジェルクリームEX ブライトニング)/WWDJAPAN|赤の化粧水復刻に関する記事/@cosme 商品情報(トリートメントローション モイストスムース)(すべて2026年8月時点)

コメントを残す