1800円で攻めのにきびケア❗『VCスターターセット』を使ってみた【口コミ感想】

1800円で攻めのにきびケア❗『VCスターターセット』を使ってみた【口コミ感想】

ありす

こんにちは✨美容ブロガーのありすです。

今回はビタミンC系の成分がたっぷり入った攻めのにきびケアコスメ『VCスターターセット』を使ってみました。

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📝VCスターターセットの商品情報📝

VCスターターセット

商品名 VCスターターセット
販売元 株式会社シーボディ
公式サイト https://ec.sibody.co.jp/promotion/vcseries_m2
内容量 VCローション(化粧水) 20ml
薬用VCエッセンス(美容液) 8ml
VCビタール(クリーム) 2g×7包
定価 1800円+税
最安値 割引店舗なし(公式サイトはクーポン付き)
購入方法 公式サイト、amazon、楽天、ヤフーショッピングなど
支払い方法 クレジットカード、コンビニ払い、郵便振替、代金引換※公式サイト

感想をカンタンにチェック♪

  • 全体的にさっぱりした使用感
  • 皮脂抑制成分でテカリが抑えられたかも
  • 混合肌には保湿力が足りなかった
  • 成分解析の結果的には『攻めのにきびケア』向け

VCスターターセットは、SiBODYのにきびケア用『VCシリーズ』のスキンケア3点(化粧水、美容液、乳液)が入ったセットです。

VCローション(化粧水)、VCビタール(クリーム)には、通常のビタミンCの200倍の浸透力を持つ『APIS』を配合✨

薬用VCエッセンス(美容液)には、ニキビケアに嬉しい3つの有効成分が入っています。

他にも保湿、抗炎症、皮脂抑制などに良い成分がたくさん入り、着色料、香料、エタノールなどの美容効果のない刺激成分は不使用❗

がっつりハイパワーなにきびケアですが、1週間分のスターターセットは1800円でお試しできちゃうんです😊

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💕VCスターターセットを使ってみた【口コミ感想】💕

1週間分の化粧水、美容液、クリームが1800円の、VCスターターセットを使ってみました✨

VCスターターセット

セット内容は

  • VCローション(化粧水) 20ml
  • 薬用VCエッセンス(美容液) 8ml
  • VCビタール(クリーム) 2g×7包

クリームは1包で2回使える量なので、朝夜使って7日分です✨

VCスターターセットの使い方

洗顔後すぐの肌に3ステップで使います。

まずはVCローション(化粧水)を顔全体に馴染ませます。手でもコットンでもOKらしいけど、個人的にはコットンはニキビの刺激になりそうなので、手でつけるのがオススメ👍

次に薬用VCエッセンス(美容液)を顔全体に。朝夜どちらも使えます❗特に気になる部分には重ね付けすると🔴

最後はVCビタール(クリーム)を顔全体に優しく馴染ませて完了です。乾燥が気になる部分にはクリームの重ね付けもありです✨

VCローションの感想

VCローション

化粧水のテクスチャはかなりさっぱり系です。

VCローションのテクスチャ

VCローションのテクスチャ

ほぼ水のようにサラサラしていて、肌なじみも良い感じ。

「ベタベタするから化粧水つけたくない!」という方でも使えそうなぐらい。

エタノールが入っていないので、変にスーッとする感じもなく、使いやすかったです。

薬用VCエッセンスの感想

薬用VCエッセンス

美容液も化粧水よりはとろみがあるものの、さっぱり系。

薬用VCエッセンスのテクスチャ

薬用VCエッセンスのテクスチャ

こちらも肌なじみが良く、すーっと馴染んでいきました。

ベタつきはゼロではないけど、全然気にならないレベルです。

VCビタールの感想

VCビタール

クリームは乳白色に濁っています。

テクスチャは、クリームにしてはさっぱりしていて、乳液に近いさらさら感です。

VCビタールのテクスチャ

VCビタールのテクスチャ

さすがに塗りたては多少ベタつきますが、塗って1分経てば、サラッとほぼ乾いて、つるんとした仕上がりに✨

油分がかなり少ない感じで、脂性肌やニキビ肌とも相性が良さそうです❗

口コミを見ていると「メイク前に使うとポロポロが出る」との声がありましたが、私は気になりませんでした。

おそらく使っている下地やファンデーションとの相性ですね💦

全体通して刺激なし

成分解析結果がけっこう刺激ありそうだったんですが、

にきびケア系ありがちなエタノール高配合ではないので、刺激が少ないのかも。

ただし、けっこう強い成分が入っているので、人によっては刺激を感じることはあると思います💦

香りは少しだけ原料臭

肌への優しさを考慮し、無香料で香りの強い精油なども入っていないため、ほぼ無臭に近いです。

ただ、ビタミンC系の原料のにおいは感じられました。

強いにおいではありませんが、人によっては「薬品っぽいにおいで苦手」と感じることもあるかもしれません。

VCスターターセットを使った感想

VCスターターセットを使った感想

混合肌&プチ敏感肌の私が使った感想です。

使ったときにはニキビがなかったんですが、鼻の周りの皮脂の分泌が抑えられたのか、テカテカがマシになりました👍

ただ、私には保湿力が全然物足りない😨使って2~3分後には顔がカピカピになり、別の化粧水と保湿クリームを重ねました💦

脂性肌の人にはちょうど良いかもしれないけど、乾燥が気になる人は要注意ですね⚠

お試しセットは1800円なので、ニキビや脂性肌でお悩みの方は使ってみる価値アリありだと思います😊

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※私が使った感想です。効果・効能を保証するものではありません。

🛒VCスターターセットの販売店・最安値通販。公式・amazon・楽天どこがお得?🛒

公式 amazon 楽天
通常価格 1800円+税 1800円+税 1800円+税
送料 送料無料 送料無料 送料無料
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いちばんオトクな【公式サイト】で買う

VCスターターセットは、公式サイト以外にもamazon、楽天、ヤフーショッピングなどで売っています。

公式サイトで購入できるのは、1世帯1回までですが『本製品の20%OFFクーポン』がついてくるので一番オトクです。

(大手通販の手数料がかからないので優遇されているのかな?)

住所入力などがめんどくさい&大手通販のポイントが欲しいならそちらでの購入でも良いでしょう。

店頭での購入は、LOFTや東急ハンズやドンキホーテ、ドラッグストア等で探しましたが見当たりませんでした。

🔍VCシリーズの成分解析🔎

VCシリーズの成分解析

VCローション

水、ペンチレングリコールイソステアリルアスコルビルリン酸2Na、レチノイン酸トコフェリル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、トコフェロール、サリチル酸セイヨウオトギリソウエキスオウレンエキスカンゾウ根エキス、セイヨウハッカ葉エキス、オウバクエキス、アルギニン、クエン酸、グリセリン、BG、フェノキシエタノール、EDTA-4Na

薬用VCエッセンス

有効成分:L-アスコルビン酸2-グルコシドイソプロピルメチルフェノールグリチルリチン酸ジカリウム
その他の成分:テトラ2-ヘキシルデカン酸アスコルビル、天然ビタミンE、ビタミンA油、d-δ-トコフェロール、プラセンタエキス(1)、ハチミツ、セイヨウハッカエキス、オトギリソウエキスオウバクエキスオウレンエキス、リボフラビン、トウモロコシ油、精製水、1,3-ブチレングリコール、1,2-ペンタンジオール、10-ヒドロキシデカン酸BG、ポリオキシエチレンメチルグルコシド、水酸化カリウム、カルボキシビニルポリマー、ポリオキシエチレン・メチルポリシロキサン共重合体、ポリオキシエチレンポリオキシプロピレンデシルテトラデシルエーテル、2-メタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン・メタクリル酸ブチル共重合体液、キサンタンガム、フェノシエタノール

VCビタール

水、BG、グリセリン、スクワラン、トリエチルヘキサノイン、ペンチレングリコール、ポリアクリル酸Na、イソステアリルアスコルビルリン酸2Na、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、レチノイン酸トコフェリル、トコフェロール、セイヨウオトギリソウエキスオウバクエキス、セイヨウハッカ葉エキス、ジメチコン、オウレンエキス、アルギニン、フェノキシエタノール

※ピンクが特に良い成分、ブルーは悪影響が気になる成分です。

成分評価
(2.5)

3つすべての解析結果をひとことで述べると『刺激になる可能性があるけど、抗菌・皮脂抑制・抗炎症作用のある成分がガンガン入っているシリーズ』という印象です。

特に作用が強いのは薬用VCエッセンス。

医薬部外品なので、特に作用の強い3つの有効成分について解説しますね。

有効成分のL-アスコルビン酸2-グルコシドはビタミンC誘導体の一種で美白コスメに良く配合されます。低コストで配合できる成分なので、そこそこお値段が高い美容液なら違う成分を入れてほしかったなという印象です。

イソプロピルメチルフェノールは強い抗菌効果のある成分。ニキビの菌にも有効ですが、肌に良い菌まで殺してしまう可能性があるので、顔に使うにはややハイリスクですね。

グリチルリチン酸ジカリウムは抗炎症成分で、刺激などのリスクは低め。低刺激のにきびケアや肌荒れケア系の薬用コスメにも使われる成分です。

 

VCローションとVCビタールに関しては成分はほぼ同じ。VCビタールには、水分の蒸発を防ぐ油性成分(ニキビに悪影響の少ないもの)や増粘剤が入っています。

こちらも薬用VCエッセンスよりは控えめですが、抗菌・皮脂抑制・抗炎症作用のある成分がけっこう入ってます。セイヨウオトギリソウやオウバクエキスなど昔から肌の炎症のケアに使われてきた植物エキスも多いですね。

 

VCローションで気になったのは、メインの保湿成分になっているのがペンチレングリコールという点。さらっとしたテクスチャで抗菌性もあるのでにきびケアには良いのですが、やや刺激のある成分なので要注意です。また、サチリル酸は雑菌の繁殖を防いだり、角質を除去する効果のある成分で、ニキビには良いけど刺激は強めです。

 

全体的に美白コスメに良く使われるような成分が入っていますが、これはおそらく皮脂抑制や抗炎症作用を持っているからです。

抗シワ成分であるビタミンA系の成分は、ターンオーバー促進のためかな?

 

結果をまとめると『ハイリスク&ハイリターンな攻めのにきびケアライン』といった印象です。

作用が強い分、人によっては肌の刺激になりやすい成分が多く入っているので、使うときは「ヒリヒリしないか」「肌に異常がないか」をしっかり注意して使うべき。

また、皮脂抑制効果のある成分も多いので肌が乾燥しがちに。使いたいけど乾燥が気になるという方は、ライン使いではなく一点投入の方が良いかも。

その分「他のコスメではダメだった頑固なニキビが改善する」可能性もあります。

また、にきびケア系によく使われる、効果がなし&刺激が強いエタノールや、香料や着色料などの不要なものが入っていないのは良いポイントです。

幸いこのシリーズは1800円の7日分お試しセットが売っているので、攻めのにきびケアをしたい人はまずは1週間試して肌の様子を見てみましょう。

VCローション

ベース ほぼすべての化粧品に配合されているベースとなる成分です。水溶性の成分を溶かし、化粧品を作り上げます。単体では蒸発してしまうため、水と結びつく性質を持つ保湿剤(グリセリン、BG、DPG、PGなど)と共に配合することで保湿効果が得られます。水自体に特別な効果はありませんが、刺激や毒性などは一切なく、化粧品の成分の中で最も安全です。
ペンチレングリコール 保湿 化粧品で多く用いられる保湿成分です。保湿剤の中ではさらっとした使用感を持っています。抗菌性があるので、防腐剤の量を減らす目的でも使用されます。防腐効果を持つため、高濃度で配合されると刺激になる可能性があるので注意しましょう。
イソステアリルアスコルビルリン酸2Na 抗炎症 ビタミンC誘導体の一種で、強い抗酸化作用を持ち、酸化で黒くなったメラニンを元に戻したり、メラニンの酸化を呼ぼうする効果があります。理論上では高濃度ならシミを薄めることも可能な成分。従来型ビタミンC誘導体の約200倍の浸透力があり、APPSより安定性が高いのが特徴です。抗酸化、抗老化などの作用もあると言われています。刺激はゼロではありませんが、美白成分の中ではまだ安心して使える方かなと思います。
レチノイン酸トコフェリル ターンオーバー促進 コラーゲンやエラスチンの生成促進、皮膚の活性代謝の促進、紫外線防止などの効果があります。皮膚疾患やニキビの治療など、医薬品としても使われています。しかし、化粧品に配合できるレチノールにシワに対する効果はほとんどないとの声も。レチノール誘導体の中では刺激が少なく、安定していますが、人によっては刺激を感じることがあります。VCシリーズではターンオーバー促進のために入れられていると思われます。
トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル 保湿 お肌に膜を作り、水分の蒸発を防ぎます。油性成分の中ではさっぱりしたテクスチャが特徴です。顔料を分散する乳化補助効果も。皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。
トコフェロール 抗酸化 主に製品の酸化防止のために配合されることが多いですが、肌への抗酸化作用も期待できます。皮膚刺激や毒性もない安全な成分です。
サリチル酸 ピーリング 雑菌の繁殖を防いだり、ごわついた角質を柔らかくするために使われます。医薬品ではイボやウオノメの除去に。ニキビにも軽度の効果があります。雑菌の繁殖を防ぐ効果もあるので、防腐剤としての役割も。配合量の上限が0.2%の旧指定成分で、刺激が強め。防腐剤として少量配合されるのは問題ありませんが、ピーリング成分としては刺激がかなり強いので注意しましょう。
セイヨウオトギリソウエキス 抗炎症 ニキビ発生の原因にもなるリパーゼの生成を抑制します。肌荒れ防止や日焼け後のケア、育毛などにも効果があると言われています。傷の治療や神事に使われてきました。皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い天然成分です。
オウレンエキス 皮脂抑制&抗菌・消炎 アクネ菌抑制による抗炎症作用や皮膚常在菌のバランスを整える抗菌作用があります。ニキビケア化粧品によく配合されます。皮脂抑制、保湿・肌バリア改善効果も。皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。
カンゾウ根エキス 抗炎症 アトピーなどの皮膚炎を持つ人向けの化粧品にも多く配合されています。約4000年前に発見され、古くから消炎などの漢方として使われてきました。今では葛根湯などの医薬品にも配合されています。グリチルリチン酸やフラボノイドなどを含み、抗炎症以外にも、抗酸化、抗アレルギー、抗菌、刺激緩和、メラニン生成阻害などの効果を持ちます。まれに刺激を感じる人がいますが、基本的には安全性の高い成分です。
セイヨウハッカ葉エキス 皮脂抑制&抗菌・消炎成分 殺菌作用と冷感作用を持ち、すっきりした香りがあるメントール成分が含まれています。やや刺激がある成分なので、配合量が多いと人によってはヒリヒリを感じる可能性があります。
オウバクエキス 抗菌・消炎 皮膚常在菌バランスを整え、肌の抗菌作用を正常な状態に導きます。肌の収れん、抗炎症、セラミド合成促進作用もあると言われています。古くから生薬としても使われてきました。皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。
アルギニン 保湿 人の体内に存在するアミノ酸の一種で天然保湿因子(NMF)にも含まれます。単体での保湿効果は高くありませんが、他の成分と一緒に、天然保湿因子(NMF)に近い成分を作り上げる効果があります。他にも肌バリア改善、毛髪修復、ph調整などの役割を持ちます。皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。
クエン酸 pH調整剤(酸性) 収れん作用を持ち、毛穴ケアやお肌のキメを整える効果があります。お肌を弱酸性に整えたり、キレート(金属イオン封鎖)の役割も。濃度が高い状態では刺激性の強い成分で、ピーリング目的で多く配合されている場合は要注意。通常の化粧品に使用される量であれば皮膚刺激は少なく、安全性の高い成分です。
グリセリン 保湿 ベースとなる保湿剤の中で最も保湿・保水効果が高い成分です。成分を溶けやすくしたり、低温でも固まりにくくしたり、粘度を保つ目的で配合されます。ヒアルロン酸Naやコラーゲンなど水溶性の保湿成分と組み合わせると相乗効果で保湿力を高めます。グリセリンと水が混ざるときには熱が発生するので、配合量を増やすと温感コスメにもなります。他のベース保湿成分と比べたデメリットは、静菌作用が低いこと、べたつきやすいこと。高濃度で配合されている場合はニキビ肌や脂性肌との相性は悪いです。皮膚刺激はほとんどなく、ベースの保湿成分の中で安全性が最も高い成分です。
BG 保湿 化粧品で多く用いられるベースの保湿剤です。グリセリンに比べて保湿効果は劣りますが、使用感がさっぱり軽く、静菌作用も持っています。油性成分を混ざりやすくしたり、粘度を低下させる役割も。成分表示の後方に記載されている場合は、植物エキスの抽出培養として使われている可能性が高く、保湿や静菌作用はほぼありません。皮膚への刺激性の声もありますが実際の毒性は低く、ベースの保湿成分の中ではグリセリンの次に安全なものです。
フェノキシエタノール 防腐剤 菌に対して強い抗菌作用があり、製品内での微生物の繁殖を防ぎます。パラベンが効かない微生物にも有効で、刺激も弱めですが、その分高濃度で配合する必要があるので、パラベンとどちらが安全かは比較できません。化粧品の配合上限(1%以内)での使用では刺激はほとんどありませんが、皮膚バリア機能が壊れている場合はごくまれに軽度の刺激が起こる可能性があります。基本的に、防腐剤としてはお肌に悪影響が少ない部類なので無理にさけるほどの成分ではありません。

薬用VCエッセンス

L-アスコルビン酸2-グルコシド 美白 安定性が高く、比較的低コストで配合できるのが特徴。ケシミンクリームのメインの成分にもなっています。医薬部外品の有効成分として承認されていますが、肌にある酵素で分解できない成分なので、本当に美白効果があるのかという声も。ビタミンC誘導体の中では効果はイマイチな成分とも言われています。また、長期使用で肌トラブルが起きたという報告も。絶対に避けるほど危険というわけではありませんが、あまり良い美白成分とは言えないです。
イソプロピルメチルフェノール 抗菌 非常に高い抗菌効果を発揮するので、においケア系やニキビ対策系の化粧品によく配合されます。効果は非常に高く、成分自体の刺激もそれほどありませんが、皮膚に必要な良い菌まで殺してしまうことがあるので、注意しましょう
グリチルリチン酸ジカリウム 抗炎症 抗炎症以外にも消炎作用が高く、肌荒れやニキビに対応する化粧品に多く配合されています。医薬部外品の有効成分として承認されています。まれに一過性の軽度の紅斑が起こる可能性がありますが、基本的には皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。
テトラ2-ヘキシルデカン酸アスコルビル 皮脂抑制 ビタミンC誘導体の一種で、強い抗酸化作用を持ち、酸化で黒くなったメラニンを元に戻したり、メラニンの酸化を呼ぼうする効果があります。理論上では高濃度ならシミを薄めることも可能な成分。水溶性のビタミンC誘導体よりも安定性が高く、皮膚浸透力に優れています。抗炎症、ニキビ予防、皮脂コントロールなどの効果も持ちます。医薬部外品原料としても登録されています。刺激はゼロではありませんが、美白成分の中ではまだ安心して使える方かなと思います。
天然ビタミンE 酸化防止 製品の防腐とお肌の酸化防止に優秀な成分です。さらに血行促進をして肌の血色を良くする効果も得られます。皮膚刺激や毒性もない安全な成分です。
ビタミンA油 抗シワ コラーゲンやエラスチンの生成促進、皮膚の活性代謝の促進、紫外線防止などの効果があります。皮膚疾患やニキビの治療など、医薬品としても使われています。しかし、化粧品に配合できるレチノールにシワに対する効果はほとんどないとの声も。レチノール誘導体の中では刺激が少なく、安定していますが、人によっては刺激を感じることがあります。
d-δ-トコフェロール 抗酸化 主に製品の酸化防止のために配合されることが多いですが、肌への抗酸化作用も期待できます。皮膚刺激や毒性もない安全な成分です。
プラセンタエキス(1) 美白(メラニン生成抑制・メラニン排出促進型)・保湿成分 動物の胎盤からのみ抽出され、魚から抽出される「海洋性プラセンタ」、植物から抽出される「植物性プラセンタ」はよく似た別の成分です。メラニンを生成するチロシナーゼの生成を抑制したり、新陳代謝を高めてターンオーバーを正常化するシミ排出作用を持っています。美白だけでなく保湿効果もある美容成分。医薬部外品の有効成分として承認されています。刺激はほとんどなく、美白成分の中では安全性の高い天然成分です。
ハチミツ 保湿 皮膚をなめらかにしたり、肌荒れ防止する効果も持ちます。洗顔料に配合すると、すすいだあとも保湿力を残します。増粘効果もあるので、天然の増粘剤として使用されることも。クレオパトラも愛用したと言われています。皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。
セイヨウハッカエキス 皮脂抑制&抗菌・消炎成分 殺菌作用と冷感作用を持ち、すっきりした香りがあるメントール成分が含まれています。やや刺激がある成分なので、配合量が多いと人によってはヒリヒリを感じる可能性があります。
オトギリソウエキス 抗炎症 ニキビ発生の原因にもなるリパーゼの生成を抑制します。肌荒れ防止や日焼け後のケア、育毛などにも効果があると言われています。傷の治療や神事に使われてきました。皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い天然成分です。
オウバクエキス 抗菌・消炎 皮膚常在菌バランスを整え、肌の抗菌作用を正常な状態に導きます。肌の収れん、抗炎症、セラミド合成促進作用もあると言われています。古くから生薬としても使われてきました。皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。
オウレンエキス 皮脂抑制&抗菌・消炎成分 アクネ菌抑制による抗炎症作用や皮膚常在菌のバランスを整える抗菌作用があります。ニキビケア化粧品によく配合されます。皮脂抑制、保湿・肌バリア改善効果も。皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。
リボフラビン 保湿 皮膚にもともと存在する成長促進因子で、不足すると口角炎や口唇炎を起こします。肌トラブルを防止して皮膚を正常に保つ目的で配合されます。製品を黄色に着色する効果も。水溶性で安定性が低いので要注意。アレルギーの報告がありますが、基本的には皮膚刺激はほとんどなく、特別避けるほどではありません。
トウモロコシ油 保湿 肌の水分蒸発を防いだり、お肌を柔らかくする作用があります。ミネラルオイルなどの炭化水素にはない、水分を抱え込む力があるので、保水効果も持っています。リノール酸やオレイン酸を多く含み、油脂の中でも肌なじみが良いのが特徴です。皮脂量が多い人が使うと皮脂バランスや毛穴の状態が悪くなることもあるので注意しましょう。皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い天然成分です。
精製水 ベース ほぼすべての化粧品に配合されているベースとなる成分です。水溶性の成分を溶かし、化粧品を作り上げます。単体では蒸発してしまうため、水と結びつく性質を持つ保湿剤(グリセリン、BG、DPG、PGなど)と共に配合することで保湿効果が得られます。水自体に特別な効果はありませんが、刺激や毒性などは一切なく、化粧品の成分の中で最も安全です。
1,3-ブチレングリコール 保湿 化粧品で多く用いられるベースの保湿剤です。グリセリンに比べて保湿効果は劣りますが、使用感がさっぱり軽く、静菌作用も持っています。油性成分を混ざりやすくしたり、粘度を低下させる役割も。成分表示の後方に記載されている場合は、植物エキスの抽出培養として使われている可能性が高く、保湿や静菌作用はほぼありません。皮膚への刺激性の声もありますが実際の毒性は低く、ベースの保湿成分の中ではグリセリンの次に安全なものです。
1,2-ペンタンジオール 保湿 化粧品で多く用いられる保湿成分です。保湿剤の中ではさらっとした使用感を持っています。抗菌性があるので、防腐剤の量を減らす目的でも使用されます。防腐効果を持つため、高濃度で配合されると刺激になる可能性があるので注意しましょう。
10-ヒドロキシデカン酸BG 皮脂抑制&抗菌・消炎 皮脂の分泌を抑制したり、抗菌・抗炎症作用があります。ニキビケア系のコスメに配合されます。皮脂抑制&抗菌・消炎の中では皮膚刺激は低く、安全性の高い成分です。
ポリオキシエチレンメチルグルコシド 保湿 天然保湿因子に近い性質を持ち、お肌の保湿効果・エモリエント効果があります。皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。
水酸化カリウム ph調整(アルカリ性) 主に製品のpHを調整する目的で配合されます。油脂や高級脂肪酸と中和させると石けんになり、カルボマー等と中和させると増粘効果があります。水酸化Naと同じ性質を持ちますが、水酸化Kの方が肌を軟化させる効果が高いです。単体では劇物に指定される危険な成分ですが、強アルカリ性の物質と中和させることで、毒性や刺激性はなくなるので、肌への悪影響はなく、安全性の高い成分です。
カルボキシビニルポリマー 増粘剤・乳化安定剤 よく使われる合成ポリマーで、製品にとろみをつける・ジェル化させる目的で配合されています。同じ名前でも増粘効果が異なるものが多数存在します。アルカリ性の成分と反応するので、水酸化Kや水酸化Naと共に配合されます。製品の乳化や油分・粉を分散させる役割もあります。天然ガム類(多糖類)よりも増粘効果・均一性・温度変化に対する安定性が優れているのが特徴。肌に乗せると塩分や脂肪酸の影響で水のようにさらっとした性質に変化します。皮膜を作って水分の蒸発を防いだり、肌をバリアする機能も。皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。
ポリオキシエチレン・メチルポリシロキサン共重合体 乳化 主にシリコーン系の成分の乳化効果が高く、シリコーンが高配合されたメイクアップを落とすのにも適しています。乳化以外にも、テクスチャを整えたり、皮膜を作って保湿するために配合されます。洗浄系の製品に配合すると気泡補助効果もあります。シリコーンですが水に流れやすい性質を持つため、皮膚には残りません。わずかな皮膚刺激の報告はありますが、極めて危険な成分ではありません。
ポリオキシエチレンポリオキシプロピレンデシルテトラデシルエーテル 非イオン(ノニオン)界面活性剤・乳化剤 製品の乳化のために配合される成分ですが、詳しい情報が出てきませんでした。
2-メタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン・メタクリル酸ブチル共重合体液 保湿 リピジュアと呼ばれる保湿成分で、ヒアルロン酸の2倍の保湿性があり、洗い流しても皮膚に残ってうるおいを与え続けます。医療で人工血管などにも使用されている、安全性の高い成分です。
キサンタンガム 増粘 よく使われる天然由来ポリマー(多糖類)で、製品のとろみをつける目的で配合されます。乳化の安定性を作ったり、皮膚に膜を作る働きもあります。皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。
フェノシエタノール 防腐剤 菌に対して強い抗菌作用があり、製品内での微生物の繁殖を防ぎます。パラベンが効かない微生物にも有効で、刺激も弱めですが、その分高濃度で配合する必要があるので、パラベンとどちらが安全かは比較できません。化粧品の配合上限(1%以内)での使用では刺激はほとんどありませんが、皮膚バリア機能が壊れている場合はごくまれに軽度の刺激が起こる可能性があります。基本的に、防腐剤としてはお肌に悪影響が少ない部類なので無理にさけるほどの成分ではありません。

VCビタール

ベース ほぼすべての化粧品に配合されているベースとなる成分です。水溶性の成分を溶かし、化粧品を作り上げます。単体では蒸発してしまうため、水と結びつく性質を持つ保湿剤(グリセリン、BG、DPG、PGなど)と共に配合することで保湿効果が得られます。水自体に特別な効果はありませんが、刺激や毒性などは一切なく、化粧品の成分の中で最も安全です。
BG 保湿 化粧品で多く用いられるベースの保湿剤です。グリセリンに比べて保湿効果は劣りますが、使用感がさっぱり軽く、静菌作用も持っています。油性成分を混ざりやすくしたり、粘度を低下させる役割も。成分表示の後方に記載されている場合は、植物エキスの抽出培養として使われている可能性が高く、保湿や静菌作用はほぼありません。皮膚への刺激性の声もありますが実際の毒性は低く、ベースの保湿成分の中ではグリセリンの次に安全なものです。
グリセリン 保湿 ベースとなる保湿剤の中で最も保湿・保水効果が高い成分です。成分を溶けやすくしたり、低温でも固まりにくくしたり、粘度を保つ目的で配合されます。ヒアルロン酸Naやコラーゲンなど水溶性の保湿成分と組み合わせると相乗効果で保湿力を高めます。グリセリンと水が混ざるときには熱が発生するので、配合量を増やすと温感コスメにもなります。他のベース保湿成分と比べたデメリットは、静菌作用が低いこと、べたつきやすいこと。高濃度で配合されている場合はニキビ肌や脂性肌との相性は悪いです。皮膚刺激はほとんどなく、ベースの保湿成分の中で安全性が最も高い成分です。
スクワラン 保湿 肌の保湿や柔軟作用を持っています。人間の皮脂中に5%含まれており、お肌に馴染みやすい成分。こってり感はありますが、べたつきにくいので感触改良のためにも配合されます。100%のオイルをそのままスキンケアに使うことも可能です。安定性が高く、酸化や熱による劣化が少ないのも特徴。医薬品の軟膏などにも使用されています。皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い天然成分です。
トリエチルヘキサノイン 保湿 肌の表面に膜を作り、水分の蒸発を防ぎます。油性成分の中では粘度が低く、さらっとしたテクスチャです。天然油脂と同じ構造なのに酸化しにくいのが特徴です。他の成分との混ざりが良く、石油系界面活性剤の代わりとしても使われます。皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。
ペンチレングリコール 保湿 化粧品で多く用いられる保湿成分です。保湿剤の中ではさらっとした使用感を持っています。抗菌性があるので、防腐剤の量を減らす目的でも使用されます。防腐効果を持つため、高濃度で配合されると刺激になる可能性があるので注意しましょう。
ポリアクリル酸Na 増粘 高い吸湿性を持ち、水を含めると透明なゲル状になります。油性成分を分散する乳化補助の役割も。皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。
イソステアリルアスコルビルリン酸2Na 抗酸化 ビタミンC誘導体の一種で、強い抗酸化作用を持ち、酸化で黒くなったメラニンを元に戻したり、メラニンの酸化を呼ぼうする効果があります。理論上では高濃度ならシミを薄めることも可能な成分。従来型ビタミンC誘導体の約200倍の浸透力があり、APPSより安定性が高いのが特徴です。抗酸化、抗老化などの作用もあると言われています。刺激はゼロではありませんが、美白成分の中ではまだ安心して使える方かなと思います。
テトラヘキシルデカン酸アスコルビル 皮脂抑制 ビタミンC誘導体の一種で、強い抗酸化作用を持ち、酸化で黒くなったメラニンを元に戻したり、メラニンの酸化を呼ぼうする効果があります。理論上では高濃度ならシミを薄めることも可能な成分。水溶性のビタミンC誘導体よりも安定性が高く、皮膚浸透力に優れています。抗炎症、ニキビ予防、皮脂コントロールなどの効果も持ちます。医薬部外品原料としても登録されています。刺激はゼロではありませんが、美白成分の中ではまだ安心して使える方かなと思います。
トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル 保湿 お肌に膜を作り、水分の蒸発を防ぎます。油性成分の中ではさっぱりしたテクスチャが特徴です。顔料を分散する乳化補助効果も。皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。
レチノイン酸トコフェリル ターンオーバー促進 コラーゲンやエラスチンの生成促進、皮膚の活性代謝の促進、紫外線防止などの効果があります。皮膚疾患やニキビの治療など、医薬品としても使われています。しかし、化粧品に配合できるレチノールにシワに対する効果はほとんどないとの声も。レチノール誘導体の中では刺激が少なく、安定していますが、人によっては刺激を感じることがあります。VCシリーズではターンオーバー促進のために入れられていると思われます。
トコフェロール 抗酸化 主に製品の酸化防止のために配合されることが多いですが、肌への抗酸化作用も期待できます。皮膚刺激や毒性もない安全な成分です。
セイヨウオトギリソウエキス 抗炎症 ニキビ発生の原因にもなるリパーゼの生成を抑制します。肌荒れ防止や日焼け後のケア、育毛などにも効果があると言われています。傷の治療や神事に使われてきました。皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い天然成分です。
オウバクエキス 抗菌・消炎 皮膚常在菌バランスを整え、肌の抗菌作用を正常な状態に導きます。肌の収れん、抗炎症、セラミド合成促進作用もあると言われています。古くから生薬としても使われてきました。皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。
セイヨウハッカ葉エキス 皮脂抑制&抗菌・消炎成分 殺菌作用と冷感作用を持ち、すっきりした香りがあるメントール成分が含まれています。やや刺激がある成分なので、配合量が多いと人によってはヒリヒリを感じる可能性があります。
ジメチコン 調整剤(直鎖状シリコーン) 髪や肌に膜を作り、水分の蒸発を防いだり、表面をキレイに見せたり、外部刺激から守る役割があります。低分子のジメチコンはサラッとしたテクスチャで揮発性があるので、洗い流さないトリートメントによく使われます、高分子のシリコーンは粘度が高くコーティング力に優れているので洗い流すトリートメントによく使われます。人によっては肌に残って刺激を感じることもありますが、無理して避けるほどではないレベル。トリートメントやコンディショナーなど髪に使う場合は刺激はなく、髪の状態を良くしてくれる優秀な成分です。
オウレンエキス 皮脂抑制&抗菌・消炎成分 アクネ菌抑制による抗炎症作用や皮膚常在菌のバランスを整える抗菌作用があります。ニキビケア化粧品によく配合されます。皮脂抑制、保湿・肌バリア改善効果も。皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。
アルギニン 保湿 人の体内に存在するアミノ酸の一種で天然保湿因子(NMF)にも含まれます。単体での保湿効果は高くありませんが、他の成分と一緒に、天然保湿因子(NMF)に近い成分を作り上げる効果があります。他にも肌バリア改善、毛髪修復、ph調整などの役割を持ちます。皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。
フェノキシエタノール 防腐剤 菌に対して強い抗菌作用があり、製品内での微生物の繁殖を防ぎます。パラベンが効かない微生物にも有効で、刺激も弱めですが、その分高濃度で配合する必要があるので、パラベンとどちらが安全かは比較できません。化粧品の配合上限(1%以内)での使用では刺激はほとんどありませんが、皮膚バリア機能が壊れている場合はごくまれに軽度の刺激が起こる可能性があります。基本的に、防腐剤としてはお肌に悪影響が少ない部類なので無理にさけるほどの成分ではありません。

👄他の人の良い口コミ・悪い口コミ・評判👄

  • 大人ニキビが少し減った
  • ニキビが小さくなった
  • 3日ぐらいでニキビがだいぶ収まった
  • ニキビができにくくなった
  • ニキビにしみずに使えた
  • ベタベタせずに使えた
  • 毛穴が目立たなくなった気がする
  • 肌がワントーンコーデ明るくなった
  • 美白効果のある成分が入っているのが嬉しい
  • つるんとした仕上がりになる
  • みずみずしい使用感
  • ベタつかないのにしっとりする
  • 敏感肌でも刺激を感じず使えた
  • 無香料で使いやすかった
  • 敏感肌でも使えた
  • ニキビが悪化した
  • 塗ったらヒリヒリした
  • 肌が赤くなった
  • 肌がかゆくなった
  • 肌が乾燥した
  • 薬品っぽいにおいがする
  • クリームをメイク前に使うとポロポロがが出た

成分解析の結果を見たとおり、肌質によって合わない人には全然合わないようです。

「肌荒れした」「ニキビが悪化した」という声もけっこう見かけました。

初めて使う時は、ちょっと警戒した方が良さそうですね💦

一方で、ニキビに対する効果をしっかり実感している人も多くいます。

エタノールなどが入っていない分「他のにきびケアよりも低刺激」と感じる人もいるようですね。

にきびケア以外にもビタミンCによる『毛穴の引き締め』や『透明感』に効果を感じた人も多くいました。

 

※@コスメ、楽天、amazon、ブログ、SNSで見つけた口コミを要約したものです。効果・効能を保証するものではありません。

❓よくある質問❓

ニキビがない人は使わない方が良い?

成分を見た感じでは刺激が強め&乾燥の可能性があるので、乾燥肌や敏感肌の人には不向きです。ただし『美白』『皮脂抑制』の効果がある成分が入っているので、肌が丈夫でこれらの効果を期待するなら使う価値はあると思います。

 

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